■■■空の足音■■■
私生活に四次元を練りこんだ日記、銀河系より不思議な詩を書くことに夢を見る受験生です。 やっぱ現実逃避も大事だよね☆ つーことで、よろしく。


全件表示 □ Top □ RSS □ Admin

2008.07 « 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 » 2008.09

プロフィール

Author:† hiroki †
新米高校1年生です。
血液型:AB型 星座:てんびん座
好きな食べ物 フルーツ全般
嫌いな食べ物 じゃこ、ひよこまめ

リンクはフリーです。ばんばん貼っちゃって下さい。
それでも、もし書き込んでもらえれば相互にしますのでよろしくお願いします^^

最近の記事

  • 久々に (04/27)
  • 高校生活満喫中(苦)/源氏物語 (04/29)
  • 入学式 (04/09)
  • 最近こんなのばっか! (04/06)
  • USJより。 (04/04)

最近のコメント

  • ゆだ:久々に (08/27)
  • モー:久々に (05/03)
  • 光藤 雫:高校生活満喫中(苦)/源氏物語 (03/24)
  • 光藤 雫:高校生活満喫中(苦)/源氏物語 (10/01)
  • 揚羽:高校生活満喫中(苦)/源氏物語 (07/23)
  • けつまくえん:高校生活満喫中(苦)/源氏物語 (06/18)
  • 光藤 雫:高校生活満喫中(苦)/源氏物語 (05/26)

最近のトラックバック

  • スーパーサイヤ人:4本足の鶏が博物館の展示に (03/19)

月別アーカイブ

  • 2008年04月 (1)
  • 2007年04月 (4)
  • 2007年03月 (3)
  • 2007年02月 (2)
  • 2007年01月 (1)
  • 2006年12月 (4)
  • 2006年11月 (14)
  • 2006年10月 (19)
  • 2006年09月 (14)
  • 2006年08月 (13)
  • 2006年07月 (17)

カテゴリー

  • 詩 (34)
  • 日記 (55)
  • 小説 (3)

QRコード

QRコード

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

FC2カウンター

♪BGM

©Plug-in by PRSU

FC2チャット

無料ホームページ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

以下、
メニュータイトルをクリックすると
メニューが開閉します


ブログ内検索



RSSフィード


  • 最新記事のRSS
  • 最新コメントのRSS
  • 最新トラックバックのRSS

リンク


  • ♪たかネット♪
  • 君の隠れ家。
  • 月夜の風 〜扉−心の部屋
  • 蒼穹の部屋
  • 万年雪
  • Sky Blue-つながる道-
  • ★★★ ちょっと Fall in Love。 みんなでイイ恋しよ!! 。。。★★★
  • SСΑЯ
  • 管理者ページ

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ


Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ



■■■   スポンサーサイト ■■■
Fri.
2008.08.29

05 : 38 : 25 ▲

■■■   久々に ■■■
Sun.
2008.04.27
あいやー・・・久々にきてみたら変なコメントがびっしりでビックリ。

放置してたんだから当然の報いってやつなのかなー・・・。

・・・ま、

更新停滞のまま気付けばもう2年生になってしまいました。

時間ってのは早いもんですねぇー。


と、いうわけで、これからはたまにですが更新していこうかなーと思います。


もう誰も見てないだろうし、0からのスタートってやつですかね。

さて、2年生頑張ろっと。

16 : 27 : 25 ▲ トラバ:0 コメント:2

■■■   高校生活満喫中(苦)/源氏物語 ■■■
Sun.
2007.04.29
いやーやっとハードな高校生活にも休みというものが与えられて、ちょっとだけのんびりしてるhirokiです、おひさしぶりー。

高校ではニューな生活を目指すためバスケ部に入り、クラスでは率先して仕事に取り組む副会長です。

まぁたぶんこれだけ頑張ってるのは今だけなんだろうけどね、きっと。
時間が経てばアレがコレでコレがアレでと、爆発して学校ストライキするとかそんなにならなければいいんだけど…。

ま、なんとかなるっしょ!☆

はい日記終わりー!

次は詩のコーナです。
題名は「源氏物語」です(オイ

→ Open more〜
---------------

―源氏物語―


暮れ行く異郷に開く夕顔

宵に燈るは玉鬘

君の命は末摘花

今は空蝉 明日は亡き人

死色に染まれば若紫

変わりし過去は現在なれど

時すら越えよう 奇怪なるこの朧月夜に


***************************************************

はい、今回は「源氏物語」に登場する人物名をちょっと使って詩を作ってみました。

もう流れのままに作ってしまったので、読み易さしか追求してません!(ーー;)
といっても、最後の語呂がちょっとおかしくなってしまったのですがね(汗

自分で意味を意識し、書いて、説明できるのは「宵は燈るは玉鬘」の部分だけです。これは街に燈る街灯とか家の明かりとか、そんなのを繋ぎ合わせると玉鬘に見えなくもないという感じで作ってみました。

あと、色文字になってるところの意味は辞書引いて自分で調べてください。

あ、後、この詩を見て、源氏物語に興味を持った人(?笑)は是非本の方も読んでみてはいかがでしょう?

自分は読む気になれませんでしたがね(´ー`)

→ Close

テーマ:高校生日記ジャンル:日記
カテゴリー:詩

19 : 45 : 58 ▲ トラバ:0 コメント:13

■■■   入学式 ■■■
Mon.
2007.04.09
はい、こんにちはー。

えー今日は高校の入学式でした。スタートです。ブレザー・ネクタイ、きゃっほぅです。
一応楽しみといえば、楽しみなのですが、自分が行くことになる高校は、中学のときの友達が少なくてやや寂しい感じです…。
とは言ったものの、別にいなければいないで、悪い気はしませんが(ぇ

これからが本番です。

そんで明日がテストです。

まじ、かったるいです。

いや、何ていうか始まったばっかで面白いこと一つとしてないんですがねー。なので何故か日記書いててもいまいち盛り上がりに欠けてます…。面白いことなんて書けません…。

ま、いっか。

18 : 39 : 23 ▲ トラバ:0 コメント:3

■■■   最近こんなのばっか! ■■■
Fri.
2007.04.06
今日も昨日もゴロゴロごろごろで、でも友達と遊んだりと忙しい毎日を送っております。
面白いことといったら、友達の下ネタの言い合いとか、まぁそんなところですかねー。もう変態ばっかで困りますわ(´ー`;)
まぁそれがまたたのしーのでやめられませんが…笑

ま、こんな感じでーす。日記終わりっ!


あと、小説ラストです。
→ Open more〜
---------------

――次の日の昼休み

屋上で一人黄昏ている俺の隣に、アイツがきた。

「なんか時美が話あるっていうからさー。で、昨日どうなったの?」
「どうもこうもないよ・・・。最悪な気分だ。」
「あー…そう。振ったんだ…。あの子、結構人気あるから後でどうなってもしらないよ?」
「まぁ…そんなことはどうでもよくてさ…。」
「どうでもいいって、キミねぇ…心配してやってんのに…。」
「なんでこなかったんだよ?」
「…それはさー…えっとね…。」
「わかってたんだろ?ああ呼ばれるってことは、どんなことかってことくらいさ。」
「わかってたよ。」
「わかってたんなら…。」
「わかってた、から。だからだよ。」
「・・・?」
「・・・なんか照れくさいじゃん。ね?」

・・・・・・・・ん??

「…なんか改まって言われるってのもね。えへへ。」

・・・・・・・・へ??

「手紙さ、皆に見られちゃってさ。それで、行こうにもね…。しかも、時美が会いたいっていうから迷ったんだけど…可愛い後輩の頼みを聞かないこともできないしさ。」

・・・・・・・・・はぃ?

「まぁ冴えないあんたのこと、好きになるヤツなんてあたしくらいしかいないし、別にいいっしょ!!」

…昼休みのチャイムがなった。

「いや、現に告白されてんだぞ。モテモテじゃん俺。」
「何がモテモテよー…。てゆーか、もうちょっと嬉しがれよっ!」
「うっさい。なんでじゃ。」
「あたしのこと好きなんでしょ?」
「はぁ?誰がだ・・・・・・何笑ってんだよ。」
「あんたが泣いてるから。おかしくてさ。」
「へ・・・?」

手に落ちた雫。何だこれ…。

「へへ…バーカ。」
「……うっせ。」

僕たちは教室に入るまで、手を握って帰っていった。

終わり。

→ Close

テーマ:自作小説ジャンル:小説・文学
カテゴリー:詩

20 : 30 : 49 ▲ トラバ:0 コメント:5

■■■   USJより。 ■■■
Wed.
2007.04.04
えっと日曜日から土曜日にかけて、ユニバーサルスタジオジャパン略してUSJ。やくさなくてユニバーサルジャパン(不)へ行ってきましたー。

絶叫系は嫌いではないのですが、ハリウッド・ドリーム・ザ・ライトは顔が引きつりましたね…。2回は乗りたくないと思いました(ノ∀`)

あと、かなり疲れました!足パンパンでした…。

はい終わり!

さて、初めて小説が続き書いてみました。
→ Open more〜
---------------


続き―。

僕が見た女の子は、あの子よりも背が低くて、髪は肩にかかるくらいの、黒真珠のような髪色をした女の子だった。なかなか可愛い顔立ちをしている。

…で、何処でどうなった?伝達ミス?やっぱ手紙にしたのがいけなかった?それとも、ただ忘れ物をして教室へ取りに戻ってきたうっかりさん?いや今日は火曜だぞ?別に明日はテストも実験もないし、本当に普通の授業ばかりだぞ?他に大切なものがあったのから?うん、そうだよな、誰にだって見られたくないものはあるはずだ。もし、学校にその大切な物を置いてったとして、明日一番に学校に来たとしても絶対に見られていないという保障はない。見回りの人に見られる可能性だって0じゃないからね…。

意味のわからない仮説が頭を巡る。

そんなとき、混乱している僕を不安そうに見ながら彼女から口を開いた。

「あの…帝先輩…。」

先輩、ということはこの子は後輩なんだろう。そりゃ知らないはずだ。

「廻先輩から・・・ここにいるって聞いてですね・・・。」

…あいつ、どういうつもりだ…?呼んだのは廻なんですけど…。

「…ふぅん。そうなんだ?で、何か用?」

何をしたいのかわからない廻の態度に苛立った僕は、ちょっと冷たく言い放った。

「えっと…その…。」

はっきりしないこの子にも、僕は苛立っていた。まぁ何を言いたいかなんて、雰囲気でわかるんだけど。

「…あの……私…。」
「ごめん。」
「えっ…?」

意表を突かれた彼女は、目を大きくしてこっちを見た。

「ごめんって…先輩…。」
「あぁ、ごめん。キミの気持ちに答えれそうもない。」
「…結構冷たいんですね…。」
「ごめん。」
「やっぱ…だめですかぁ…。」

俯く彼女。可愛そうだけど、いくら可愛かろうが、俺の気持ちは固まっている。

「…へへ、わかってました。結果なんて。」

いきなり元気な笑顔でそう言ってみせる。
…作り笑いをしているのなんて、目を見ればわかるのだけど。彼女の目がもう限界を知らせていた。

「それじゃぁ先輩、さよなら。」

そういって彼女は駆けていった。

その日僕は、煮え切らない気分のまま家まで帰っていった。


―続く…?


→ Close

テーマ:学園小説ジャンル:小説・文学
カテゴリー:詩

21 : 32 : 42 ▲ トラバ:0 コメント:0

■■■   朝は家でゴロゴロ、昼はボーリング場でゴロゴロ。 ■■■
Sat.
2007.03.31
はいはいこんばんはー。

今日は書きかけだった小説がいつの間にか消えてて、いろいろと挫折しつつも、仕方なく新しい小説でも書いてみるかー。ということで、書いちゃいました。

ではでは、どうぞ。
→ Open more〜
---------------


さっきまで活気溢れていたグラウンドも、生気を失ったかのように静まって、ただ夕日の光を受けているだけ。

そんなグラウンドにぽつんと一人、僕は一人立っている。
ふと真上を見上げると、怪しすぎる無数の影が空を飛びかっている。どうやら僕を連れ去りに来たのだろう。
そしてゆっくりと、橙色の光が頭上から降りてくる。その光を俺は抵抗もせず受け入れた。
さぁ、異世界でも何処でも連れて行ってくれ・・・。
そのとき、俺のから、いや正確に言うと俺の足元から青白い光が出てきて、僕を連れ去ろうとする光の邪魔をした。
話の流れからするとこの光は俺を助けてくれたように見えるが、こっちはいい迷惑だ。
折角、交通費も宿代も無料な旅ができるなーって展開だったのに、それを邪魔されたんじゃ助けたもクソもない。
僕はその光に消えろと言わんばかりに砂をかけた。が、そんな行為も虚しく、足元から放つ青白い光は橙色の光を消し、空に浮かんだ影も消していった。
おいおい、なんてことをしてくれたんだ…。僕はこんなことをしろとは頼んでないぞ。もしこのことが最後の奇跡で、これから先の人生、チャンスもなく全てがどん底だったら僕はこの出来事を恨むぞ。
一生呪って、この出来事をこれから残す子孫に語り続けて行ってやる…。

なんちゃって。

そんなありえないことを考えながら、僕は一人、教室に佇んでいた。
教卓の上に掛けてある時計が刻む一定感覚の音を聞きながら、これから起ころうとする今世紀最大の出来事を待っていた。(さっき考えていた出来事ではない。)

―それから数分後、ついにそれは訪れた。

教室の扉が開く音がする。開く音、閉まる音、どちらともこのカラになった校舎には五月蝿いというほど響いた。
やがて、僕の傍へと近づいてくる足音が聞こえた。高鳴る鼓動。僕は今、本当に一世一代の大勝負にでるんだ!
僕は座っていた椅子が倒れるくらい勢いよく立ち上がり、僕はその彼女に思いを伝えるべく!・・・。

・・・アレ?

そのときの僕は、とても滑稽な顔をしていたことだろう。まぁそうもなるはずさ。
なんせ、僕が待っていた女の子とはまったく違う、女の子が目の前にいたのだから。

―続く?




→ Close

テーマ:短編小説ジャンル:小説・文学
カテゴリー:詩

22 : 16 : 18 ▲ トラバ:0 コメント:2

■■■   ナイフと恐怖 ■■■
Fri.
2007.03.30
「何?後悔してんの?」

厭らしく笑う彼の口から放たれたは言葉は、あまりにも重く、私の小さな体では支えきれないほどに。
別に後悔とか、してるわけじゃない。

ただ、ただ、楽しそうに問い詰めてくる彼の笑顔が今日は、怖かった。
一番のお気に入りなあの笑顔でさえ。

私は首を横に振り、又彼の体を受け止めた。


(それでもどこか期待してしまう自分が一番怖かった。)
→ Open more〜
---------------

久々かつ、今回のはちょっとエロティックに仕上がってしまいました。

まぁ読んでみて、どこからへんがエロティックなのかよくわからない人もいるでしょうがね。

題名はー…特に思いつかなかったので、「ナイフとフォーク」みたいな感じで、「ナイフと恐怖」になりました。(なんか似てない?)

まぁこんなもんです。


何か付けてみたり。FC2 Blog Ranking


→ Close

テーマ:詩・想ジャンル:小説・文学
カテゴリー:詩

08 : 01 : 40 ▲ トラバ:0 コメント:3

■■■   入試1日目。 ■■■
Thu.
2007.03.08
やぁやぁhirokiですこんばんはーー。

今日は行きの電車でタダ乗りしながら、1日目の入試行ってきましたー。
なんてゆーか予想外なほどむずかしかったわけですが、皆やべーやべーいってたんでちょっと気持ちに余裕がね(´∀`*)

そんで無事テストは終わって帰ろうしたとき、やっぱりタダ乗りという良いことの後には悪いことがあるんですね、うん。神様も癪だね。

ええ、道に迷いました。

そりゃもう雪の中を駆け巡りましたねー。
走ってる途中に、いてー足もげた!とかまぁそんなアクシデントとかもありましたが、道端に配置してあるサブキャラもとい優しい老人たちに助けられながらなんとか駅に着いたときはもう感動で足が見えませんでしたね。あぁ、俺成仏できるって想いましたよ。

そんなこんなで2日目がんばるんでよろしくーっ!

21 : 20 : 35 ▲ トラバ:0 コメント:10

■■■   傷 ■■■
Sun.
2007.02.25
どうもー幸せな休日の代表日曜日も、もう終わろうとしてますね。

最近どうも詩を書いてなかったせいか、なかなかうまく詩が書けないんです・・・。

これはリハビリが必要なようです(ーー;

と、先に言い訳を書いておきます。

んでは、どうぞ。
→ Open more〜
---------------

僕がキミに付けた傷は ことあることに大きくなって 
何かあったら喧嘩して
傷つけた分だけ 僕には、キミが必要だって知った
貴方の心の痛みをもっと早く知ることができたなら、こんなに辛く、底のない痛みを背負うことはなかったはずなのに…
その繰り返しで与えた傷は

きっと深いものでしょう。
ごめんなさい
つまらないことで喧嘩して 小さなことで傷ついて 仲直りしても残る傷を

ただ、ただ、キミは背負うばかり…
それでも最後にもう一度チャンスをください。
こんなワガママで ダメな僕を
もう泣かせたりしないから。
キミはまだ好きでいてくれますか?

今でも大好きです。

→ Close

テーマ:詩ジャンル:小説・文学
カテゴリー:詩

23 : 35 : 59 ▲ トラバ:0 コメント:2

■■■   仮復活式 ■■■
Fri.
2007.02.23
受験シーズン爆走中のこの時、ブログかいてる暇などないけど、やっぱ何も書かないのは崩壊の危機ってことに今気付いたので(遅)というか、いやまぁもう崩壊してますけども?
仮復活式といきましょう。

さ、風呂はいってる間に考えた詩です。

どうぞ。
→ Open more〜
---------------

 
手紙


またキミは嘘をついたね

本当のような嘘 だけど 嘘のような本当


嘘つきだったキミが見せた涙

それもきっと嘘なのだろう

もう誰も信じちゃいないのだから

そんなふうに思ってた

でも 

あの涙は あの嘘は

真実が見せた本当だったんだ


ごめんね

すこし 気付くのに時間がかかったけど

信じてるよ

キミがついた真実ってやつを

この白い紙切れに詰め込んで。


これが僕なりのプロポーズ

               〜数年後のDearestへ〜


→ Close

テーマ:自作詩ジャンル:小説・文学
カテゴリー:詩

21 : 43 : 07 ▲ トラバ:0 コメント:4

 □ TOP □  NEXT →
Material By.Gold Moon & Silver Sun Template Desingned By.☆
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ